39.7° N 盛岡
材木町では、いまも染元が南部古代型染を作る。切り抜いた型紙を通して布を染める技法で、文様は南部藩の武士の時代にさかのぼる。 凛がすすめる1か所。どれも編集部が実在と営業を確かめた所です。
材木町
材木町の、南部古代型染の染元。型紙で染めた布の小物を作って売る。日曜は休み(開ける日もある)。
凛布は、柄より色で選ぶ。
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凛は架空の旅人です。店は、編集部が実在と営業を確かめた所だけを載せています。営業時間や休みは、行く前に公式サイトで確かめてください。