リヴがすすめる、エジンバラのごはんの店を9軒。どれも編集部が営業を確かめた所です。
リース
リースの港の通り「ザ・ショア」に面した、シェフのマーティン・ウィシャートのフランス料理店(レストラン・マーティン・ウィシャート)。1999年から同じ場所で続き、ミシュランの星を持つ。
リヴ水辺のフランス料理。ショアを歩いた日の夜に予約する。
リース
リースの港の岸壁にある、シェフのトム・キッチンのスコットランド料理店(ザ・キッチン)。ミシュランの星を持ち、スコットランドの季節の食材で組む。
リヴスコットランドの季節を、そのまま皿に。岸壁を歩いて行く。
リース
ザ・ショアのすぐそばの角にある、明るく飾らないレストラン(ヘロン)。ミシュランの星を持ち、スコットランドの季節の食材で料理する。
リヴ飾らない部屋だから、皿だけを見ていられる。
リース
ザ・ショアの17世紀の見張り塔の建物で1991年から続く、魚介の店(フィッシャーズ・イン・リース)。
リヴ17世紀の見張り塔の下で魚を食べる。泳いだあとにいい。
オールドタウン
家族で営むレストラン(ティンバーヤード)。近くの農家や採集する人の食材で料理し、2023年にミシュランの星、2026年にグリーンスターを受けた。献立は毎週変わり、ワインは小さな作り手の自然派。
リヴ畑と森の物だけで組む店。ワインは小さな作り手の物で頼む。
オールドタウン
ヴィクトリア・ストリートの築約250年の建物に2026年5月に開いた、朝から夜までの店(ワーリーバード)。朝はコーヒーと焼き菓子、昼からはスコットランドの食材のビストロ料理。指定建造物のらせん階段が残る。
リヴらせん階段を上がる。坂を下りきる前に寄る。
オールドタウン
ロイヤルマイルの下の方、キャノンゲートにあるシェフのポール・ウェッジウッドの店(ウェッジウッド・ザ・レストラン)。スコットランドの季節の食材と、摘んだ野草で料理し、春と夏には野草摘みの講座も開く。
リヴ摘んだ草を使う店。アーサーズ・シートから下りてきて寄る。
ストックブリッジ
シェフのトム・キッチンの店と同じ考えで営む、ストックブリッジのガストロパブ(スクラン・アンド・スカリー)。パブの定番料理を今の形で出し、肉も魚も丸ごと仕入れて店でさばく。
リヴ肉も魚も、丸ごと仕入れて店でさばく。パブの定番を頼む。
ブロートン
シェフのフレッド・バークミラーと家族が営む、ブロートン・ストリートのフランスのビストロとワインバー(レスカルゴ・ブルー)。黒板の献立は季節で変わり、エスカルゴやブフ・ブルギニョンなどの定番を出す。
リヴ黒板の献立から選ぶ。季節で変わる。
リヴは架空の旅人です。店は、編集部が実在と営業を確かめた所だけを載せています。営業時間や休みは、行く前に公式サイトで確かめてください。