リヴがすすめる、リースの8か所。どれも編集部が実在と営業を確かめた所です。
エジンバラならでは
ツイード・ニット・キルトスコットランドのツイードやタータン、ニットは世界に知られる。エディンバラにはいまも、街の中で布を裁ち、縫い、編むキルト職人や仕立て屋、ニットの工房がある。1868年から続くキルトの店もある。
エジンバラならでは
スコッチ・ウイスキーエディンバラの港町リースは、長くスコッチ・ウイスキーを寝かせ、混ぜ合わせ、瓶に詰める場所だった。一時は保税倉庫が100ほどあったとされる。いまも独立系のボトラーや、岸壁の新しい蒸留所がその仕事を続ける。
リース
リースの港の通り「ザ・ショア」に面した、シェフのマーティン・ウィシャートのフランス料理店(レストラン・マーティン・ウィシャート)。1999年から同じ場所で続き、ミシュランの星を持つ。
リヴ水辺のフランス料理。ショアを歩いた日の夜に予約する。
リース
リースの港の岸壁にある、シェフのトム・キッチンのスコットランド料理店(ザ・キッチン)。ミシュランの星を持ち、スコットランドの季節の食材で組む。
リヴスコットランドの季節を、そのまま皿に。岸壁を歩いて行く。
リース
ザ・ショアのすぐそばの角にある、明るく飾らないレストラン(ヘロン)。ミシュランの星を持ち、スコットランドの季節の食材で料理する。
リヴ飾らない部屋だから、皿だけを見ていられる。
リース
ザ・ショアの17世紀の見張り塔の建物で1991年から続く、魚介の店(フィッシャーズ・イン・リース)。
リヴ17世紀の見張り塔の下で魚を食べる。泳いだあとにいい。
リヴは架空の旅人です。店は、編集部が実在と営業を確かめた所だけを載せています。営業時間や休みは、行く前に公式サイトで確かめてください。