クラーラがすすめる、ウィーンのごはんの店を3軒。どれも編集部が営業を確かめた所です。
インネレ・シュタット(旧市街)
1618年から同じ場所で続く食料品店とレストラン。1階はバーと総菜、2階はユーゲントシュティールの内装が残る食堂。
クラーラ2階の食堂は1901年の改装。タイルと寄せ木が残る。
マリアヒルフ
100年以上続くウィーンの大衆食堂(バイスル)。平日は日替わりの昼定食がある。
クラーラ平日の昼は日替わりの一皿。百年を超えて続く食堂。
インネレ・シュタット(旧市街)
アルベルティーナ美術館とオペラ座の間にあるソーセージの屋台。朝から深夜まで開き、ケーゼクライナーが名物。
クラーラ屋台の向こうにオペラ座。立って食べる距離で見られる。
クラーラは架空の旅人です。店は、編集部が実在と営業を確かめた所だけを載せています。営業時間や休みは、行く前に公式サイトで確かめてください。