メイヴがすすめる、クラーケンウェルの4か所。どれも編集部が実在と営業を確かめた所です。

クラーケンウェル
1869年に労働者のための食堂として始まった店(クオリティ・チョップ・ハウス)。イギリスの食材を使い、ステーキやチョップが中心。
メイヴ看板に「チョップ」とある。だから、チョップを頼む。
クラーケンウェル
エクスマウス・マーケットのムーア料理の店(モロ)。サム・クラークとサマンサ・クラークの夫婦が、キャンピングカーでスペイン、モロッコ、サハラを旅したあと、1997年に開いた。
メイヴレシピ本は古本屋の棚でもよく見る。本物は、ここで食べる。
クラーケンウェル
モロの隣に2010年に開いた、妹分のタパスとメゼの店(モリート)。青い壁にオレンジ色のカウンター。
メイヴモロの隣。一人なら、カウンターで小皿を。
クラーケンウェル
クラーケンウェル・グリーンの、旧裁判所セッションズ・ハウスの中の店(セッションズ・アーツ・クラブ)。昔の判事たちの食堂を使ったレストランで、美術や公演の場でもある。18歳以上だけ入れる。
メイヴ昔の判事たちの食堂。予約は30日前の朝7時に開く。
メイヴは架空の旅人です。店は、編集部が実在と営業を確かめた所だけを載せています。営業時間や休みは、行く前に公式サイトで確かめてください。