シュガーキューブス以来のレイキャビクの音楽を、小さなレコード店が支える。店がレーベルやライブの場を兼ねる事が多い。スメクレイサは1986年から、12トゥナルは1998年からレーベルを続ける。 ソルヴェイがすすめる4か所。どれも編集部が実在と営業を確かめた所です。
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1998年に開いたレコード店で、レーベルも持つ。アイスランドの音楽の品ぞろえが厚く、店内にバーとカフェがあり、ライブもやる。
ソルヴェイアイスランドの盤が厚い。500クローナ以下の箱もある。
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ビョークとシュガーキューブスの仲間が始めたレーベル、スメクレイサの店。2026年で40年。上の階にカフェとバー、地下にライブの場がある。
ソルヴェイ地下で鳴る音を、上の階で聞く店。
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アンビエント、電子音楽、実験音楽のレコード店。小さなアイスランドのレーベルの盤が多い。レーベルとライブの場も兼ねる。
ソルヴェイアンビエントと実験音楽の棚。小さなレーベルの盤を探す店。
フレムル
レイキャヴィークでいちばん大きいレコード店。新譜と中古盤、アイスランドの古い盤が多い。2026年に運営会社が破産したが、別の会社が店を引き継いで営業を続ける。
ソルヴェイアイスランドの古いレコードの棚が深い。
ソルヴェイは架空の旅人です。店は、編集部が実在と営業を確かめた所だけを載せています。営業時間や休みは、行く前に公式サイトで確かめてください。